はじめに
atelier aloは、祖母の着物を原点に生まれた、小さな手仕事のブランドです。
着物の中にあった色や空気、そして日々の中で感じてきた美しさを、今のかたちとして静かに残していきたい。
そんな思いから、制作を始めました。
atelier aloについて
祖母の着物に囲まれて過ごした時間は、今の感性の土台になっています。
言葉にしなくても伝わる色の重なりや、さりげない美しさ。
その記憶をもとに、ひとつひとつ丁寧に形にしています。
制作しているもの
atelier aloでは現在、以下の作品を制作しています。
- つまみ細工
- 真鍮アクセサリー
それぞれ異なる素材ですが、共通しているのは「静かな美しさ」と「余白」を大切にしていることです。
おわりに
大きく主張するものではなく、日常の中でそっと寄り添うような存在として。
atelier aloの作品が、誰かの時間にやさしく溶け込むものになれば嬉しく思います。
作品について気になる方は、こちらからご覧いただけます。
atelier aloとkohaku、それぞれのかたちをまとめています。
atelier aloとkohakuの作品は、それぞれのページでもご覧いただけます。
静かな空気の中で整えたものをまとめています。


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